ばんぎゃるちゃんと二郎本店に行ってきた

2日前くらいに突然誘われて上野で飲んでいたら6軒目で宇都宮に居たという、完全な”事案”だった飲み会から約10日。途中でたきいさんと「ラーメン二郎」の話で盛り上がって女子1人置き去りにしてしまったのはちょっと申し訳ないななんて思っていたら、

「二郎デビューについてきてほしい」

という胸熱なラインがやってきました。食いついてくるタイプ・・・!!

せっかくなので三田の本店に伺うことに。

二郎に対して「残すと、或いは早く食べないと怒られる」「隣の客と戦わなきゃいけない」という漠然とした怖いイメージを持った方もいらっしゃるかと思います。どの店も全然そんなことはないんですけれども、特に三田本店はそのイメージとは裏腹に一番優しいような印象があります。

小ラーメン(の特に麺少な目や半分)なら残してもまず怒られることはありませんし、お客さんも笑顔で店主との雑談を楽しんでいるという雰囲気です。

そんな解説をしようと話し始めたのですが、コールの説明(本店にはコールの解説の紙が貼っていないのでそこだけは注意)と麺少な目にしようかと薦めたくらいのところで店に到着。

外に誰も並んでないし。何なら席空いてるし。19時ちょっと前くらいだったのでめちゃくちゃビックリしました。

「豚」「豚ダブル」がどんなもんなのかを話す前に辿り着いた券売機。小はまあ当然として、豚マシにしようとしているばんぎゃるちゃん。密かに焦る私💦

結局(何も言わずに)仲良く小・豚を注文しました(笑)

あっという間に茹で上がり、元気に「野菜少なめ、ニンニク」と唱える姿を隣で見届け・・・

翌日の実習のことはいったん忘れて、「アブラニンニク」をコールしました。

着丼。テーブルが傾いているて零れそうになるのだけはなんとかしてほしいですね笑

黙々と喰う。

そして喰う。

並んでいる人も少なかったのでロット乱しをしてしまう心配もほとんどなくて一安心、、、とか考えていたけど、ばんぎゃちゃん、食べるのはえぇ。胃でけぇ。

ロットがあったとしても全然大丈夫なレベルでしたし、「野菜が足りなかったですね、次は野菜普通にします」とか言ってて頼もしすぎました。

こうしてあまりにも早くラーメン二郎一次会が終了。

三田のディープな居酒屋を2軒ほどめぐるのでありました(ここは写真が一枚も無いブロガー失格っぷりだし、記事としても全く語らないという)。

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