郵便局の儲け方に気づく

暇だったこともあり、久々にカードを買って書き、宛名を書き切手を貼り、投函する一連の流れを全て自分で行った(この記事を書き始めたのは切手を貼った直後なので正確にはまだ投函はしていないが…)。

我が家では(というか多くの家ではそうなのかな?)、おじいちゃんおばあちゃんの誕生日や父の日・母の日にはカードを送るのだが、最近は忙しく購入・宛名・切手・投函は家の他の人がやってくれている。
(そのありがたさを感じた、というのもあるがもちろんそれだけの感想で終わりということではない笑)

1人ですべての行程を行うと、手紙を出すのには意外と緊張するポイントが多いということに気づく。
住所が間違えらていて違う人に恥ずかしい文章が読まれてしまうのではないか、糊付けが甘くて途中で封筒が空いてしまうのではないかなど、、、細かい不安が多い。

中でも、普通のはがきよりも数倍は重そうなカードに、写真を同封したら制限重量を超えてしまうのではないか、そして切手不足とか言って返されるのではないかというのが一番大きかった。届いているはずの日に家のポストに入っていても、相手が「すみません切手不足なんですけど」とお金を払わされても事である。
(何でこんなに不安になるかと言えば、日々やってないからだろうが笑)

そして切手を貼りながら気づく。
「年賀状のお年玉抽選でもらえる切手シート、使えないじゃん!」

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1月下旬の発表でもらった切手がこんなデザインだったら、その後の年内も使えるか怪しいし翌年なんてもう以ての外。
何かのイベントや展示会の記念切手ならお洒落だし何時でも使えるかもしれないが…
お年玉の切手シートなんて、使い時を逃した所か、貰ったときから使い時は来ないと決まっているのである。
これは商売が上手い。

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