イソジンは喉に違和感が出てから使ってしまう

明日統計の小テストがあるのに昨日も遊びほうけてしまった。
しかし遊びの予定が多いとちょっとの空き時間が本当に貴重に思えるもので、勉強自体も普段よりこなせている気がするのだから、人間不思議である。
ただ、濃い日々を過ごす代償として体調が悪くなっていくのは、避けられないことなのだろう。
今日は喉が少し痛む。

土曜日の練習場所で光化学スモッグが出ていたようで、それで少し喉がイガイガするのだと思っていたのだがそうではなかったらしい。
鼻から口から水分が持って行かれて、喉でよからぬ反応が起こっているような気分である。
いわゆるカゼだ。

自分は表題の通り、喉が痛くなって初めてイソジンで念入りにうがいをし出すような奴である。
(あまりにも炎症が強いと逆にイソジンが喉を傷つけることになるようなので気をつけてください)
カゼをひいたとき、治ってもイソジンでうがいをするのは継続しよう、というのはいつも考えるのだが、結局3日以上続いたことはない。だいたい部活後に家帰って風呂に直行した日なんかに途絶えてしまう。

予防、予防と言うが違和感がないとなかなか対策をしないのが人間なのだろう。
それだから数十年後に肝硬変や肝細胞癌が発症すると分かっていてもアルコールを辞めたり生活を見直したりできないわけだ。
そういったことも踏まえて、もっと大事なことで患者教育をしなければならない場面になった時にしっかりと説得・危機感を持たせられるようになりたい。

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