病みえの価値を見誤っていた

内科の勉強のために使い始めた病気がみえるシリーズ(消化器・循環器・呼吸器)。
授業が終わった春休みに、3月末の試験のために過去問を解きながらかなり参照していました。

しかし学校が始まり、レジュメやノートと並行して使うようになると(血液)、

  • 特に目新しいことが書いてない、授業の疑問を解決してくれない
  • かといって暗記できるような形式になっているわけでもない
  • イラストは良いけどもっと正確な情報が欲しい

と思うようになってしまい、次第に病みえを軽視するようになっていました。

そして昨日。
ついにmedilinkをインストールしてCBTのQBを少し解いてみたのですが…

分からなかった問題で、
簡単に病気の機序やガイドラインの大まかな内容を知りたい!
という場面が数多くありました。

そして、
病みえ位のほどほどの知識はこういう問題集の補足で役に立つのか!
と気付きました。

侮っていた。。。
買うべきなのだろうか…そもそもCBTの勉強法どうしようか…

続く。
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