「極論」のK坂先生はやっぱり強烈

学生課からメールが何件か。

1つ目は、自主学習の指導教員との面談を授業時間内にやるなという内容。
まあ、当たり前だけど…うちは伝統的に授業が軽視される傾向。先生も普通に平日の昼をセットしてくるし、生徒も平気でそれに従う。

昨日、何名かが授業を抜けようとしたのを外科の教授先生に咎められていた。
その時結構お怒りだったし、面談を予定していた学生か教授先生が報告したのだろう…
自分も先週行った本命は授業時間中だったし、何も言えない(笑)

2つ目が、今度授業をしに来てくださるK坂先生からのメールだった。
「循環器内科の授業をSmall groupで行う。来年の臨床実習に向けての準備のワークショップ形式で、成績に関係ないからやる気のある人だけ来てくれ、そして来る人数に応じて教員の数や内容を調整するから先に申し込んでくれ。」
というもの。
シラバスを見たら予習が必要と書いてある。



業界から高い評価を得ている「極論」の著者。
今までK坂先生とか伏せてた意味はどこにあったのだろう(笑)
アメリカ式の無駄のない効率的な考え方が、周りから「極論」と言われることから付いたタイトルらしい。
これは久々にワクワクする授業かもしれない。

一瞬の躊躇いもなく申し込んだ。
1週間後が待ち遠しい。

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